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★カラーについて知ろう★

一言でウエディングドレスと言っても、白い色味には若干の違いがあります。
ウェディングに使用される「白」については、大まかに三種類の色に分けられるのが一般的です。
どんな「白」を選ぶかによって、印象がガラリと変わりますよ。
ぜひ参考にしてみてくださいね。

•ホワイト(純白)
正真正銘の雪のような真っ白な白。
蛍光灯や白衣などに見られる色で、若干青みがかった白のことを言います。
いわゆる純白。色味のまったくないものです。

•オフホワイト
ほとんど白に近いですが少し色みを感じる色のことで、
青みがかって見える純白よりも柔らかい印象になります。
日本人の肌に一番合っているという理由から、ドレスにこの色が選ばれることも多いですよ。

•アイボリー(シャンパンカラー)
オフホワイトよりもさらに黄味の強い色です。
最近ではアイボリーカラーのシックで格好いいウェディングドレスも増えてきています。
アンティークな雰囲気の強いドレスには、こちらの色味がお勧めですよ。

オフホワイトやアイボリーのドレスにホワイトのベールやグローブを着けてしまうと、
ホワイトの色味が浮いてしまいます。
基本的には、ベールやグローブなど小物の色はドレスの色に合わせるようにしましょう。
ですが、
ホワイト(真っ白)のドレスにオフホワイトのベールを合わせると、
ふんわりと優しい印象になりますし、
アイボリーやシャンパンカラーのドレスでも、
あまり色味の強くない物でしたらオフホワイトのベールも
合わせる事が出来ますよ。
髪色やお肌の色味にも個々で合う色味が変わってきます。
貴女にぴったりのカラーをじっくり選んでくださいね。
ウェディングドレスにはさまざまな素材が使われます。
素材の特徴を覚え、どんなドレスを着たいのか、どんなイメージにしたいのか、
考えておくドレス選びもはかどるはずですよ。

•ミカドシルク
独特のツヤと厚みがある日本生まれのシルクが逆輸入されたもの。
しっかりとした生地ですが、汚れがつきやすくしわもつきやすい。
海外挙式など衣装店がケアできない挙式には不向きの素材。

•シルクサテン
光沢に富んでいるが、強度が弱く、糸抜けしやすい特徴もある。
厚めのボリュームサテン、薄手のサテン、化繊で裏打ちしたサテンなどいろいろある。
やはりしわはつきやすい。

•シルクタフタ
横畝のある平織りの絹織物のこと。ハリのある質感で、光沢がある。
ハリを出すのに向きAラインドレスに用いられる。

•シルクシャンタン
縦に生糸 横に太さが一定でない玉糸や絹紡糸を用いた平織物です。 
太さの違う横糸を使うことでできる地模様が特徴。

•シルクジャガード
透明感があり、織りの地模様がでるのが特徴で、その柄は様々。
ドレープがきれいに出やすい素材です。

•ジョーゼット
薄手で透けて見えるとろんとした質感のある布。
独特のシャリ感があり、ふんわりとした軟らかく優しい手触りがある。

•チュール
ソフトとハードがありハードはパニエにも用いられる。
プリンセスラインのドレスのスカートのボリュームさらにを出すために使われたり、
メインの素材と重ねて使ったり、ヘッドドレスやベールにも使われる。

•オーガンジー
平織に加工を施した、透けて見える薄い生地のこと。
ドレス本体に重ねて使うことが多い。

•シフォン
オーガンジーより薄手で軽やか。
同じようにドレス本体に重ねて使うことが多い。
シルク製と化繊のものがある。




コツを知れば体型のコンプレックスもスッキリ解消!
ボディラインを強調するウェディングドレスは、どうしても体型に悩まされがちですよね。
でも大丈夫。自身の体型にあった上手なドレス選びをすれば、コンプレックスを武器に変え、
誰よりも輝く美しい花嫁さんになれますよ。





「美しい花嫁姿」のポイントはドレスインナーにあり!
衣装を美しく着こなせるかはドレスインナーによっても左右されるものです。
とくにベアトップのドレスはデコルテ〜胸元が命。
上半身をしっかりホールドするものから、気になる部位をピンポイントでカバーするものまで、
理想のシルエットに合わせて組み合わせましょう。
正しいインナー使いで気になる部分を上手に整え、メリハリボディで美しいシルエットを♡

・上手な下着の選び方

ドレスシルエットを美しく見せるブライダルインナーは、補正力がとても強いため、
プロと一緒に身体に合ったものを選ぶことをオススメします。
せっかくの日にお肉がはみ出て恥ずかしい思いをしたり、胸がずり落ちてきてハラハラ、
なんて思いをしてしまうことになりかねませんからね。
特に式当日は何かと緊張するものです。せっかくの特別な日に、窮屈且つ慣れないドレスで
気分が悪くならないよう、貴女の身体にジャストサイズの下着を選ぶことが大切です。

ブライダルインナーにはいくつかの種類があり、
ドレスの種類やデザインに合わせて使い分けることができます。

最もポピュラーなのが、バストからウエストまでをしっかりサポートする
ロングラインブラジャー」。
胸元がシンプルなドレスや薄手の生地を使ったドレスは、
ゴテゴテしていないシンプルなタイプがおすすめ。
ウエストのくびれを強調するなら、立体裁断で理想的なシルエットを演出する
スタイリッシュタイプやエレガントタイプがいいでしょう。
他にもウエストをキュッと引き締めて補正する「ウエストニッパー」や、
スカートの足さばきをスムーズにしたり、パニエからお肌を守る「ペチコート」なども
定番アイテムです。

また最近では妊婦さんのために、お腹を優しく包み込みながらバストラインを
美しく見せるマタニティ用ブライダルインナーもありますよ。
専門店さんへ相談してみましょう。

・どのタイミングで購入する?
どんなウェディングドレスを着るかによって下着も変わってきますので、
ドレスが決まった後でOK。

その分、胸元や開き具合はどれくらいあるのか、インナーが響く素材かどうかなど、
決定したドレスのデザインを細かくチェックして、必要なブライダルインナーを選びましょうね。
オーダードレスの仮縫いや、レンタルドレスのサイズ補整時には、必ずインナーを着けましょう。
インナーがドレスからはみ出ていないか、ドレスをキレイに見せるラインになっているか
どうかなど、カラダにもドレスにもぴったり合うインナーを選んでいるか
チェックしておくことが大切です。

ブライダルインナーはドレスショップで紹介をしてももらうか、
デパートの下着コーナーなどで購入することができますよ。




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